開通工事日を迎えても「v6プラス開通完了メール」が届いていない場合、以下の要因が考えられます。
以前ご利用されていたプロバイダで、以下のサービスなどが解約されていない場合、回線側でサービスが重複し、GMOとくとくBBのv6プラス開通処理が完了できません。
その場合は、以前のプロバイダにてIPv6オプションやサービスの解約状況をご確認ください。
他社プロバイダーのv6が残っていると、GMOとくとくBBのv6プラスは使えませんか?
回線工事が完了していても、v6プラスの開通処理には時間がかかる場合があります。
通常は開通工事日当日から順次処理されますが、状況により数時間~数日程度かかる場合があります。
1ギガの場合は翌日、10ギガの場合は数日かかることがございます。
以下のような場合、v6プラスが正常に利用できないことがあります。
ONU(回線終端装置)とルーターの接続状況をご確認いただき、必要に応じて機器の再起動をお試しください。
インターネットのはじめて設定
ご自身で用意されたルーターをご利用の場合はv6プラス(IPoE)配信手続きが必要です。
市販品のWi-Fiルーターでv6プラスを利用のでv6プラス(IPoE)配信手続きを行う
「v6プラス開通完了メール」が迷惑メールフォルダなどに振り分けられている場合があります。
受信フォルダ以外のメールフォルダもあわせてご確認ください。
v6プラスの開通完了前でも、PPPoE接続(v4接続)を設定することでインターネットをご利用いただくことが可能です。
以下のページをご参照のうえ、PPPoE接続設定をお試しください。
レンタルWi-FiルーターにPPPoE設定(IPv4接続設定)を行う方法はこちら
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